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諸々のこと

 投稿者:ヴェルデF  投稿日:2018年 2月19日(月)01時25分2秒
  ご返事有難うございました。
今現在のトルコ共和国のことは、欧米や日本の新聞記者の記事では、本当の処は分からないのでしょうね。チュルクの歴史は明石書店から昨年の7月に和訳本が発行され、偶々 新聞の書評で知り、12月に購入し、ようやく先々週読み終えました、中央アジア、内陸アジアの地名や人名が馴染みないものなので、序論ー第1~5章 結論の内、第1~3章は2度読み返しました。近現代のトルコ共和国の章は通読しましたが、更に、今一度読みかえそうと思っています。
はい、ユダは読み切らねばと思っていますが、それ以前に読んだ無神論も未消化でユダの既読分も全然未消化。そうこうしている内に、友人から「神保町書肆街考」を頂いたり、別のかたから仏教関連の論文の郵送を受けたりで、読みたい本がまた溜まってきています。
それから、この間、世田谷美術館のパリジェンヌ展を見てきました、東京大雪の翌日でしたので、人が少なく、ゆっくり見られました。取り留めのないお話で恐縮です、
 
 

ヴェルデFさま

 投稿者:sekko  投稿日:2018年 2月17日(土)02時01分26秒
  トルコのスタンスはヨーロッパと直接関係が深いので私も注目していますし、調べれば調べるほど奥が深いと私も思っています。
オスマン・トルコのすごさも、アラブ人ではないトルコ、イランという国のムスリムと民族主義の関係も。

日本との共通点も少し感じます。http://spinou.exblog.jp/24797939/

ヨーロッパとの関係というのは、難民の問題ももちろんありますが、前にこのブログ
http://spinou.exblog.jp/22671815/
で書いたように、要するに、NATOの兵器輸出先という関係が一番問題です。

日本もほおっておいたらどんどんこの兵器(防衛装備とかいうんでしたっけ?)マーケットに参入する気満々のようです。

大量破壊兵器であろうと、小型核兵器だろうと、心を病んだ青年が学校で乱射する銃だろうと、その製造と販売とが人の命を奪っていくのは同じです。

ユダの本は、後半が歴史的な展開になっていくのでどうぞお読みください。

http://www.setukotakeshita.com/

 

愚者さまへ

 投稿者:sekko  投稿日:2018年 2月17日(土)01時40分3秒
  ありがとうございました。

早速検索して読みました。

ブログは予約投稿がつまっているので、一週間後くらいにアップされるものであらためてこの件にコメントします。

今書いている本で、日本においてキリスト教社会主義が果たした役割を紹介しています。

1910年に創立してすぐに解散させられた日本初の社会主義政党である社会民主党の6人の創立者は、自由民権運動出身の幸徳秋水以外には、片山潜や木下尚江ら5人ともがキリスト教徒でした。

プロテスタントの方が身が軽い感じですが、コミンテルンの無神論戦略に結局吸収された感じです。

今は確かに、フランシスコ教皇は共産主義者だ、などという誹謗もある時代です。

軍産複合体の利益と政治家の癒着を考えないなら、アメリカの銃器販売だけでなく、すべての武器廃絶が平和への絶対の条件なのは明らかに思えるのですけれどね。

でも、牙もない人間が武器を操ることで猛獣から身を護ったり狩りをしたりしてきたDNAの存在もまた明らかなわけで、それをどのようにコントロールしていくのかが人間の知性の発揮しどころなのでしょうが、カネという神が知性を凌駕していく時代は怖いです。

http://www.setukotakeshita.com/

 

長崎大司教

 投稿者:愚者  投稿日:2018年 2月16日(金)10時23分6秒
  sekko様
ブログも掲示板も久しぶりにアクセスしましたが、相変わらずの充実ぶりに改めて圧倒されました。
2018年2月7日付け「しんぶん赤旗」1面の高見長崎大司教の記事はお読みになりましたか?
多くの人、特に教会関係の方々に読んでいただきたいと考えて投稿します。
日本経済は5年もアホノミクスの道半ばだそうですが、私の住んでいる地域は年々寂れていますし、都心ですら荒廃の気は漂っているように感じます。各種経済指標も国民経済目線のまっとうなエコノミストの評価は相当悪いです。
しかし、アカデミックな経歴の人やジャーナリストなど専門職の中にも、経済は好調、だとか、内閣はたのもしい、だとか、人権を知らない野蛮な中国や北朝鮮が日本を狙っている今非現実的な護憲を支持する者たちは周近平や金正恩のファンクラブだ、などと真摯に危機感いっぱいで語る人がいまだに少なくありません。
昔、ドイツは強いからドイツにくっつていれば大丈夫、と政府が宣伝したそうですが、現在は、アメリカは世界一の自由と民主主義大国だからアメリカの子分でいればなんの心配もない、みたいな空気というか風に心地よく吹かれている人が意外に多い現実に時々直面します。
多分それはテレビとマスメディアのなんらかの仕掛けによるものだと思います。
国会の閣僚らの答弁の幼稚さ酷さには、ごくたまにしか視聴しない私でも恥ずかしく嫌な気分になって思わず消します。
高見大司教様が胎内被曝者とは知りませんた。是非ご一読ください。目新しい内容ではないが、聖霊の働きを感じます。
 

その後・・

 投稿者:ヴェルデF  投稿日:2018年 2月15日(木)21時07分1秒
  ご無沙汰しております。2017年5月17日の私の投稿でユダを読んでいると書きました。しかし、ユダは第2章の途中で読みが止まり、読了していません。今は全く違う方向に関心が向かっています。それは アーリア人(講談社選書メチエ 青木 健)とチュルクの歴史(Findley著、小松久雄監訳、佐々木紳 訳)です。チュルク(トルコ)のことがよくわかりました。トルコの起源や西漸、旧ソ連の中のチュルク系共和国、新壇についての長年のもやもやが晴れました。  

小寄道さま

 投稿者:sekko  投稿日:2018年 2月 3日(土)03時39分15秒
  ありがとうございます。

参考になります。韓国とキリスト教徒の関係などは専門分野でもあるのでわりと詳しく書きましたが、金日成とソ連の関係については触れなかったので少しつけ加えることにしました。

このテーマで書いていくと、いくらでも広がっていくので、取捨選択が一番難しいです。
どちらにしても万人に納得してもらうものを書くのは不可能で、私があえて触れなかったことについて「‥のことを書いていない、知らない」などという「専門家」も必ず出てくるのです。

まあ、自分についてはネット上の言論をまったくスルーしているのですが、それこそ何かがベストセラーにでもなればいろいろ言われるのが聞えてくるかもしれないので、できるだけ目立たないように、役に立つ人と思っていただける人にだけお役に立てばいいというスタンスです。

それでもずっと書いてこれているのは、竹下教信者などと自称してくださる業界の方のご支援のおかげですが、その「業界」そのものが、もう危うくなっている時代ですし、まあ、最後はそれこそ、ネットだけで発信するはめになるかもしれません。

それにしても、神、金、革命、の中で人を惑わすものとして一番手ごわいのは「金」なのかもしれないと嘆息します。

小寄道さまのブログで仮想通貨のことを触れられているのを拝読し、金もヴァーチャルな世界に行ったら、いつか偶像崇拝から「超越神」に倒錯的に格上げされてしまうのかも、などと思ってしまいました。





http://www.setukotakeshita.com/

 

Sekkoさま

 投稿者:小寄道  投稿日:2018年 2月 2日(金)10時49分38秒
  いま竹下さんの執筆中のご本、心から楽しみにしております。
それにしても、マルクス・レーニン主義の要諦とは、武装闘争と階級闘争にゆきつくのですね。
金日成の回顧録を読んだことがない私ですが、彼はやはりソ連製のイデオロギーをたっぷり吸収しているのだなと思いました。

ただ、金日成が北朝鮮のトップに立ったのは、そのソ連の「権力」と「金」のバックアップがあったからで、彼が民衆と共に抗日運動を指揮した経緯はない。
ソ連政府の傀儡として、頭脳優秀な青年だっただけだ、というのが私の基本的な理解ですが・・。これは誤解でしょうか?

イザベラ・バードの「朝鮮紀行」を読んだとき、朝鮮の人々とのメンタリティの大きな差に驚いたことがあります。
両班なる階級の存在や、文化、慣習なども、日本と大きく違っており、戦前の日本政府はやはり見当違いの植民地政策をとったのだなという感慨を深くしました。

また、朝鮮におけるある層の人々にキリスト教がふかく浸透した。このことは私なりに納得がいきましたが、その点からいえば日本においては弾圧の歴史が長かったとはいえ、明治以降よりほぼ1%未満で推移しているのは、私の理解を超えます。

最後に、「敵を人間とみなさない」という刷り込みは、近代以降の戦争というか「総力戦」を想定した軍隊教育の宿痾だと思います。

日本軍はそれを簡単に実行し、初年兵にも洗脳して優秀な兵隊をつくりあげました。
たぶん、天皇制をうまく利用したと思われますが、戦後になって復員兵が深刻な罪悪感に苛まされた、そんな重い精神病の症例は少ないですよね。(可視化されなかったからなのか)
戦勝国のアメリカ軍の退役者にむしろ精神を病んだ人が多いような気がします。それはキリスト教によるものなのでしょうか。(英仏や独国などの例を、私はほとんど知りませんし、読書経験が少なく恥じる思いです)

竹下さんは、とっても重いテーマに取り組んでおられると存じますが、この度の執筆中の本はぜひとも読んでみたく心待ちにしております。

平和づけと生活の豊かさにすっかり慣れきった日本では、残念ながらベストセラーにはならないと思いますが(たいへん失礼なもの言いですけど)、真摯に日本を考えるものにとっては必読の書になるでしょうし、末永く読まれるものと断言いたします。

竹下さんの健筆と、ご自愛をお祈りいたします。
 

ありがとうございました。

 投稿者:sekko  投稿日:2018年 1月10日(水)21時50分8秒
  タイトルのアルファベット、訂正しました。カリマさんの最後のmaがくっついていたようです。
時々PCが勝手に変な配列をします。読み直しをしない私が悪いのですが…
ご指摘ありがとうございます。

カリマさんのその後のインタビュー記事、二日後のブログに出てきます。

明日のブログにはカトリ―ヌ・ドヌーヴらが、metoo批判をして起こっている話題を挿入したので、ずれができました。基本的に、たいていは予約投稿しているのですが、たまには、すぐ載せたいことも出てくるので。

昔は毎日の気になることはノートにメモったり、紙の記事をスクラップしていたのが、それが膨大なまま残っているのに、自分でも読み返す暇もなく何がどこにあるのか分からないままです。で、ほんとうに覚書として毎日ブログに残すようにしたら、ブログ内検索ができて便利だと分かりました。

アズナブールが何度もフランス・ギャルを見て、目を合わせようと必死になっているのに全然見てもらえないシーン、おもしろいですね。

「かわいい」の話、例えば、私もうちの猫たちがかわいくてかわいくて、口にも出しますが、当然ながら、猫たちは「かわいい」と思ってもらおうとは全然考えていない。

でも、人間の場合、一度、「かわいい」という評価がペイするとなれば、それをめぐって「かわいい」の演出や「かわいくなくてはならない」という洗脳や、「かわいくない子の排除」やらがエスカレートするのが問題で、しかもそれは未成年の子女にも及ぶので深刻だと思います。

猫を飼うまでは知らなかったのですが、猫好きって、見た目がよくないとか、障害があるような猫でもかわいいんです。というか、そういう猫を見るともっとかわいさが増す。捨て猫、野良猫の保護にはまり込んでしまう人たちも多いのはそのせいです。

私に関しては、コスパや自己満足などを抜きにした「猫かわいがり」という体験をできたのは貴重でした。

イスラムにとってのキリスト教が偶像崇拝といって攻撃されるのはもっともなのですが、実はキリスト教はそもそもの始まりからずっとこの攻撃をされてきたので論戦の歴史と戦略的選択の自覚も強固なものだったので、後発のイスラム教からそこを突かれても、余裕、っていう部分もあったのです。

イスラムの物理的侵略性についても神学的というより、地政学的、部族的な要素も大きかったと思います。

中東のキリスト教徒たちを見ていても、あれはもう絶対に、世俗化の方向にはいかないなあ、と思わせる共同体アイデンティティになっていて、これも私のような世代の日本人にとっては異質そのものです。(このことについても、一週間後くらいの予約投稿のブログで続けて書いています。)

いつもご感想をありがとうございます。
不特定の読者ではなく、性別や世代、地域性などが分かっている方からのコメントはとても参考になります。

http://www.setukotakeshita.com/

 

Sekkoさま

 投稿者:小寄道  投稿日:2018年 1月10日(水)20時26分18秒
  カリマ・ベヌーヌさんの明晰で力強い主張は素晴らしかった。
このイングリッシュ・ネットの翻訳機能は、ほんとに良いですね。外国語に弱い私にとって、日本語との比較検証ができるし、なんか再学習した気になって気に入りました。
でも、これまでのアーカイブをみると、それほど食指が動くものは少ないかなと思いました。これからも、こうした記事の紹介を楽しみにしています。

イスラム原理主義とテロリズムとの関連について、実体験に基づく彼女ならではの論理的な抗議が読んでいて良く理解できます。英語のスピーチも聞いていて気持ちいいくらいです。

ただ、イスラームって、そもそもキリスト教からユダヤ教への再帰というか、原理主義的パラダイムを有していませんか。プロテスタントもそうだし・・。
だから原理主義志向が挫折しないように、ある種の物理的パワーつまり暴力・テロリズムと親和性があると思うのですが・・。
カリマ・ベノウネには、その内発的なイスラーム検証があまりない気がしました。ちょっこっと読んだだけで、知ったようなことを書くには口幅ったいですが・・。

なお、タイトルがBennoumaになっていましがBennouneですよね。別の表記法なのかな・・。

あと、前日の記事。ちょっとどきっとしました。
フランス・ギャルとアズナブールのデュエットなんて、68年以前ならではのフランス・ショービジネスを観たおもいです。アズナブールがなんども視線を送っているのに、わき目もふらず唄っている。
その後、フランス女性として大人の成熟をしていくことを予感させます。これじゃ、アズナブールはそんなに女性からもてないだろうし、アジアに活路を求めるのも致し方ないというわけですか・・。

フランス・ギャルの女として成長の論理を語りたいところですが、竹下さんの「どうして日本のサブカル・シーンからロリコン風味が消えるどころか濃縮になっていくんだろう」との、本質的な懐疑は、現代の日本男性の精神の閉鎖性に関連すること大です。
だいたい「可愛い」という感情のファクターは、いまやオタクだけの専売特許ではなくなりました。正直、このわたしのような老人までが受容するようになった。

女性たちは「可愛い」を年齢に応じて機能的に使っているし、同性の仲間とのつながり・コミュニケーション・アイテムとして自由自在につかいこなしています。
ところが、日本男性は、感情の成長、成熟を躊躇しているかのように、「可愛い」女性の魅力から離れようとしない。まさかと思いますが、性ホルモンも「可愛い」からしか反応してないようだ。

私はやはり、教育もですが躾も、なんか日本だけの「可愛い」問題を処理できていない気がします。伝統とかリベラルアーツのようなものを、2000年代以降、手放してしまった。それはたぶん、グローバリズムや新自由主義の影響だと思いますが、どうでしょう。

いずれ「逆輸入」の「可愛い」に日本男性がお金を使うようになったら、日本女性が変化するかもしれませんけど。そのころは、もう私はいないでしょうでけど・・。

長文・乱文、失礼しました。
 

マンガの思い出

 投稿者:sekko  投稿日:2018年 1月 7日(日)03時17分43秒
  いや、今は技術がついていきません。
持って生まれた才能よりも地道な訓練とか慣れとか積み重ねが最終的にものをいう世界だと思いますよ。

私の愛読した少女漫画家は水野秀子(色紙にサインしてもらったこともあります)、わたなべまさこ、牧美也子らで、山田えいじの『ペスよおをふれ』や、ちばてつや、手塚治虫の少女漫画もよく読みました。

少年漫画は貸本ならうしおそうじの『朱房の小天狗』シリーズとか楳図かずおの恐怖ものとか、連載物なら寺田ヒロオの『背番号ゼロ』とか前谷惟光の『ロボット三等兵』とか『0戦太郎」というのもあったのは時代を感じさせます。少年サンデーの創刊号は確か40円だったような。みな、なつかしいです。

月刊少年雑誌と少女雑誌は全部読破していて、貸本屋のおじさんから母が「マンガばかり読ませていて大丈夫か」と心配してもらったと言っていました。でも、小学校を卒業してからは『ガロ』以外まったく読まなくなりました。高校からビッグコミックを読むようになり、大学院で友人の影響で少年週刊誌を再び読むようになりました。

1980年代くらいには北斗の拳とか聖闘士聖矢、キン肉マン、燃えるお兄さんとかは全巻読みましたが、何しろ日本にいないしネットもなかったのでコミック単行本になったものばかりです。少女漫画はほとんど読みませんでした。レディス・コミックは少し読んだかなあ。
萩尾望都さんは共通のバレリーナの友人がいるのでお会いしたことがあるし、2003年に東京でやったプライベート・コンサート美内すずえさんがいらしてくれましたが、お二人の作品は私の漫画読者歴と重ならないので読んだことがありません。

小さい頃にビデオゲームとかなくてよかったです。
依存症になるタイプなので、パズルにははまっていますが、ゲームには近づかないようにしています。

今はいろいろ忙しくて、ビッグコミックオリジナルとか、3年前のものがまだ読めずにおいてあります。マンガブログがあるし、ネットで読める週刊誌の連載マンガを見ているので飢餓感はないですね。フランスのBDは絵画的に優れたものが多いし、哲学的なものも少なくありません。哲学をBDにしたシリーズもあるので、それを翻訳した方が私なんかがかくり役に立つと思いますが、多分需要がないかも。

昔話をするのはけっこう楽しいのでまた長話になりました。
今日はトリオの初稽古で、今年から音楽のプラットフォームで曲を発信していく予定なので、自分たちの演奏を聴けるのも楽しみです。

仕事しなくちゃ。

ブログをセーブしようと思っているのに、毎日なにか書き留めておきたいことを見聞してしまうので、10日分くらい予約投稿にたまっています。「読みやすい」とおっしゃってくれた奇特な方もいらっしゃるのでなんとか続けるつもりです。

http://www.setukotakeshita.com/

 

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