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むし歯はなぜ黒いのですか?

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月29日(月)19時55分2秒
  むし歯はなぜ黒いのですか?

本来、歯の表面を覆っているエナメル質は、白色透明なんです。普通のガラスを想像して見てください。これが虫歯になると、表面からカルシウムが溶け出して「粗造」になります。
つまりツルツルのガラスがザラザラになった状態が初期の虫歯なんです。
透明のガラスがザラザラになると、磨りガラス・曇りガラスのように見えますから、透明と言うよりは白くなってくるのです。

この「粗造」な部分に汚れが付いたり、さらに虫歯が進むと、黄色→茶色→褐色→黒色と変化してきます。
わかりやく言えば、最初は光を通す硬い組織から 次第に光を通さない柔らかい組織に変化してくるわけです。
言い換えれば、光の屈折率が高くなる・無機質→有機質の成分増えてくると言うことです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1010464980
 
 

体温計の目盛りは42℃まで

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月17日(水)22時52分53秒
  No.06■体温計の目盛りは42℃まで■



健康な状態では、体温は36℃から37℃に保たれています。病気をして体温の調節中枢の働きが狂うと高い熱が出ます。

しかし人間の体温はどこまでも上昇していくものではなく、42℃になると、もう生きられません。体温が39℃以上になると脳の活動がおかしくなり、41℃を超せば肝臓がやられてしまい、42℃になると生きていくことは不可能です。

42℃は身体を構成しているタンパク質が、ゆで卵のように固まって元に戻らない温度で、42℃の壁と呼ばれています。つまり42℃は人間がゆであがる温度であって、これ以上の体温を持った人間の存在は考えられないのです。

また、人間だけでなく、ウサギやネズミや猫などの動物もほぼ同じで、体温が42℃前後で死ぬとされています。

http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/karada/taionkei.htm

 

毎日何歩歩けば健康維持につながるのか

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月17日(水)22時48分59秒
  No.11■毎日何歩歩けば健康維持につながるのか■



男性も女性も一日に一万歩ほど歩けば、最低限の必要運動量を満たすと言われています。

日本体育スポーツ科学研究では「軽い作業に従事する男子の最小必要運動量として一日250キロカロリー、女子では150キロカロリー」と報告しています。男性が250キロカロリー消費するには、だいたい普通に歩いて約80分間かかります。このときの歩数が約一万歩、女性でもだいたいこの数字に近づきます。

また、運動量とは少し違いますが骨粗しょう症の研究者である、アメリカのロダール博士によりますと、「骨からカルシウムが抜けていくのを予防するためには、一日に3時間程度立っている姿勢を維持すべきである。」と報告しています。よく言われている、一日一万歩にはこうした意味もあって生まれた言葉なのです。

http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/karada/nanpo.htm

 

たびたび頭に衝撃を受けていると

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月17日(水)22時47分45秒
  No.02■たびたび頭に衝撃を受けていると■



バージニア医科大学とフロリダ工科大学の二人の心理学者の研究によりますと、サッカーの試合で、一試合に10回以上ヘディングを行った場合、知能を損なう恐れがあるという結果が発表されました。

ベテランサッカー選手のうち、一試合にだいたい10回以上ヘディングを使う選手は、ヘディングを多用しない選手に比べて平均でIQが9ポイント低いということです。


サッカーボールの重さ自体は約370gぐらいですが、時速100kmで飛んでくることもあり、これを頭部に受けることはボクサーに殴られることに匹敵します。また、集中力と注意力も極端に落ちるという結果も出されています。

プロレスラーでも頭に衝撃を受けることが多いため、たびたび吐き気に襲われる選手も多いといいます。「頭への衝撃は脳へ損傷を与える。何が当たるかは問題ではない。」と博士は述べています。

http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/karada/tabitabi.htm

 

注射をした日に風呂に入ってはいけない、言われる訳は

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月17日(水)22時45分52秒
  注射をした日に風呂に入ってはいけない、言われる訳は■



小学校の時、予防注射があった時には、先生から「今日は風呂に入ってはいけません。」と言われた人も数多いと思います。しかし、この忠告を無視して風呂に入ったとしても、別に急に熱が出たとか、激しい下痢になった、などというようなことはほとんどないそうです。

しかし、注射をした跡からバイ菌が入り、そこが化膿する恐れがないわけでもないのです。また、予防注射は、身体の中にわざと菌を送り込み、免疫を作ろうとするものなので、風呂に入って身体を温めると血行が良くなり、菌の活動が活発になって、熱が出たり頭が痛くなったりする可能性もわずかながらにあるのです。

学校側とすれば、このような可能性がほんの少しでもあれば、注意を呼びかけておく必要があるのです。その辺のところは学校側の意をくんで、一日くらいは風呂を我慢いたしましょう。

http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/karada/chuusha.htm

 

骨の強化は、カルシウムだけ摂っていれば十分?

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月17日(水)22時40分56秒
  骨の強化は、カルシウムだけ摂っていれば十分?■



骨と言えばカルシウムです。この説は今も昔も変わりありません。骨折した人のお見舞いには、カルシウムの入った食べ物が良い、とさえ言われていますし、カルシウム入りのお菓子やサプリメントとしても売られています。

しかし、骨の強化にはカルシウムだけ摂っていれば十分というわけではありません。もう一つ重要なものに、タンパク質が挙げられます。
鉄筋の建物に例えると、カルシウムはセメント、タンパク質は鉄筋にあたります。セメントだけの建物ではやはり不十分で、住んでいて恐ろしいものです。

サプリメントとして双方を摂るのも良いのですが、一般の食べ物から摂る場合には、その代表的なものとして、牛乳と小魚が挙げられます。
特に小魚を丸ごと食べるということは、カルシウムもタンパク質も両方を摂取出来ることになりますから、これほど骨に良いものはありません。昔から言われ続けていることはやはり正しいのです。

http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/karada/honenokyouka.htm

 

現代病

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月17日(水)22時37分51秒
  ■現代病■
 (1)燃え尽き症候群 (2)シンデレラ・コンプレックス (3)心気症
(4)拒食症 (5)無気力症候群 (6)青い鳥症候群



(1)・燃え尽き症候群

何か大きなことを成し遂げた後、急に緊張の糸が切れたかのようにガタッと虚脱状態に陥ってしまうことはよくあることです。そして次の目標が見つからずに、こうした精神状態が続くとだんだんと無気力になってきます。何をしても面白くない、何もやる気にならない、動く気にならない・・・。

この状態が長く続くと「うつ病」となる可能性もあります。これは几帳面で真面目、何事に対しても手抜きができない性格の人がなりやすい病気で、以前は重い荷物を目的地まで運びあげたような状況にも似て「荷降ろし反応」と呼ばれることが多かったのですが、近年では「燃え尽き症候群」と呼ぶことが多くなっています。大学合格の後、マイホームの新築、仕事の定年などの後には特にご用心を。


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(2)・シンデレラ・コンプレックス


「シンデレラ」という物語は、貧乏で、いつも姉たちのいじめに会っているシンデレラが、ある日突然王子様に見そめられ、結婚して幸せをつかむというお話です。

このお話の中ではシンデレラが幸せになるかどうかのカギを握っているのは王子様であり、「女性の幸せはすべて男によって決まる」というあまり現代的でない考え方がそこには含まれています。

このように、いつか素敵な王子様が自分を迎えに来てくれると信じ、これを強く待ち望む女性特有の心理を「シンデレラ・コンブレックス」と言います。ただしこれは女性だけに限ったことではありませんし、病気というほどのものでもありません。

このコンブレックスは、相手に依存する欲求が根底にありますが、こうした依存傾向は男性にもあることですし、また女性に依存欲求があったとしても、それは女性の社会的状況によって形成されたり、強いられたりするものだからです。


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(3)・心気症


生きていれば多少の身体の不調は誰にでもあります。少し寒気がしたり咳が出たりしても、風邪かなと思うくらいで、たいして気にも留めないのが普通です。しかし、こうした些細な不調にひどくこだわり、自分は大変な病気にかかっているのではないかと常に恐れるのが心気症と言われるものです。

心気症はそれ自体一つの病気として扱われることには異論も多いのですが、分裂病やうつ病との関わりが深いことは指摘されています。また、妄想の中にこの心気状態が入ってくると心気妄想となります。

これは自分が健康であるにもかかわらず、今、重い病気にかかっていると確信しているような状態です。かかっている病気としてよく挙げられるのは不治の病としてのイメージの強い、結核やガンなどが多いようです。


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(4)・拒食症

拒食症は若い未婚の女性に多い心身症の一つで、やせたいという願望から極端なダイエットに走り、ガリガリにやせ細ってしまうという症状を示します。

普段から食べ物を拒否している反動から、ある日突然大量に食べ始めたり(過食)、また、食べたものを吐いたりすることも多く、摂食障害という名称でくくる場合が多いようです。これが進行すると何も食べられなくなって、やせ細り、命にかかわるほど衰弱する場合もあります。

14才から15才くらいの女の子が中心ですが、大学生や時たま30才くらいの女性にも見られ、年齢層は幅広いようです。拒食症の原因は、一方ではスリムであることを女性美とする現代の風潮もありますが、他方では成熟した女性になることを拒否する心理が隠されているとも言われています。

つまり、大人の女性になってしまうことに対して言いようのない不安や恐れの感情が発生してくるのです。このような不安や恐れを抱くようになる原因としては、母親との同一化の失敗にあるとみられています。つまり自分の母親に対して、どうしても肯定できない部分があり、自分もいずれは母親のようになってしまうことを嫌悪するようになるのです。


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(5)・無気力症候群

無気力症候群は大学生だけではなく、広く一般の社会人の中にも行き渡っている軽い病理現象の一つだと考えられています。この症状の特徴は、何事に対しても無関心で無気力、そして生きがいも目的も持たずに日々を過ごす、といったことが挙げられます。

そして学生なら勉強、社会人なら仕事といった、現実になすべきことにどうしても意欲がわかず、これらのことから退却、あるいは逃避するような行動を示します。もともとはアメリカで問題になった、大学生に多く見られる無気力現象で、スチューデント・アパシーとも言われます。

しかし無気力なのは、主に本業に対してであって、本業以外のこと、例えば趣味や遊び、サークル活動などには普通に参加し、むしろ積極的であったりするのです。

彼らの多くは勝ち負けや優劣に対して敏感で、そのような厳しい現実から退却や逃避をする反応形態が無気力症候群であるとの見方もあります。また周囲の人や仕事に対して、適応の良すぎるようなタイプが多く発病すると言われています。


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(6)・青い鳥症候群

これはメーテルリンクの有名な物語「青い鳥」にちなんで名付けられた症候群で、例えば一流企業に入社したりしても数年で辞めてしまい、再び大学に戻って好きな勉強をしたり、何かの資格試験などを目指したりする若い人々のことを指します。

普通の社会的な基準とは別に、彼ら自身は、自分の本当にやりたいことは別にあるに違いない、自分にふさわしい場所や立場が他にあるはずだ、と考えるのです。この考え方自体に問題はありませんが、既に入社してそれなりの仕事や立場を与えられ、これからを期待している周囲の人からすれば、クビをかしげるような行動と言えます。現実的な生き方という感覚に乏しく、見果てぬ夢を追いかける少年の姿がそこにはあります。

 また、大人になりきれない症候群として「ピーターパン・シンドローム」と呼ばれているものもあります。これは幼児性や責任感の欠如、異性と対等に接することのできない自我の未熟さを表した言葉で、大人の仲間入りができない、夢の国で遊ぶ永遠の少年ということを意味しています。

http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/karada/gendaibyou.htm#top

 

エボラ出血熱

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月17日(水)22時27分32秒
  エボラ出血熱--空気感染しないと言われているが?
2001年11月6日

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危険レベル:5 ●●●●●
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 感染した患者のほとんどはエボラ出血熱(Ebola Hemorrhagic Fever)を発症、しかも死亡率は最大90%に及ぶというだけに、エボラウイルス(写真)は現時点で最も恐ろしいウイルスといえる。



●最初はインフルエンザのような症状


 最初の症状は頭痛、発熱、吐き気、おう吐、全身のけん怠感、下痢など、特別なものではない。まるでインフルエンザのようだ。だが熱は徐々に高くなり、顔からは生気が次第に失われる。眼球は充血し、皮膚には赤い斑点(出血斑)が生じ、皮膚も黄ばんでくる。

 さらに進むと、内臓がやられるためにおう吐や下痢が激しくなり、次第に血液が混ざってくる。おう吐物は黒い顆粒と血液が混ざりあい、黒色吐物と呼ばれている。このなかには感染力のあるウイルスが満ちあふれている。



 そして最後は、口、肛門、耳、鼻など体中のありとあらゆる穴から血液や体液、くずれた組織の一部が漏れだし、患者はショック状態に陥り、呼吸が止まる。



●致死率は最大90%に及ぶ


 エボラ出血熱の原因は、フィロウイルス科に属するエボラウイルスというウイルスだ。1976年にスーダンとザイールで流行したのをきっかけに発見された。このウイルスに感染すると、2〜21日(平均1週間)の潜伏期を経てエボラ熱を発症する。死亡率は、50〜90%に達する激烈な感染症だ。しかも一度感染すれば、発症率は高いとみられている。ザイールで行った地域住民の調査では、エボラウイルスに対する抗体を持っている人はほとんどいなかった。つまり感染した場合はほとんど発症、多くは死亡してしまうため、抗体を持っている人がごく少ない。



 80年代に入るまでにスーダンで2回、ザイールで1回の計3回の流行が確認されている。ウイルスが見つかったきっかけにもなったザイールの最初の流行(76年)では、患者は318人に上り、うち280人が死亡した。死亡率は88%にまで達した。



●4度目の流行がザイールで勃発


 そして、エボラの恐怖は95年5月、アフリカで再現された。ザイールで4度目のエボラの大流行が勃発したのだ。まるでエボラウイルスが、頃合を見はかりながら、繰り返し自分の存在を誇示しているかのようだった。

病原体 エボラウイルス
致死率 50〜90%
感染力 ★★★
感染経路 患者の血液や体液に接し、傷や粘膜からウイルスが入ることにより感染
潜伏期間 2〜21日
主な生息地 中央アフリカ
症状 頭痛、発熱、おう吐、全身のけん怠感、下痢、全身の出血(出血斑)。血液の血管内凝固、内蔵の壊死
治療法 特になし

http://www.nikkeibp.co.jp/archives/153/153003.html

 

声がわりはどうして起きるのか

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月16日(火)13時40分17秒
   大人の声でもなく子供の声でもない、中途半端な感じの声で話している男子中・高校生たちによく会います。この中途半端な声こそが、声がわりの季節の真っ最中なのです。ニキビともに思春期のシンボルです。
 では、なぜ思春期になると声がわりをするのでしょうか。

 発声器官である声帯は、少年少女時代は長さの差はなく、みんな同じような発声をしています。しかし、思春期にさしかかるとその声帯に急激な変化が起こります。それは性ホルモンの刺激による第二次性徴の現れにほかならないのです。声帯のある喉頭の変化もそのためです。
 声がわりが起こるのは10~14歳の間で、主に起こりますが、実は女性にも起こるのです。女性の場合は目立たないだけです。

 この時期の男性の喉頭は、甲状軟骨の中央部が隆起して、いわゆるのどぼとけになるのですが、女性の場合は上下に伸びるだけなので、あまり目立ちません。
 こののどぼとけがなぜ声がわりをさせるのかというと、前にも述べたように喉頭隆起は、甲状軟骨が前後方向に長く伸びたためにできたものです。だから、声帯もそれにつれて長くなっていきます。楽器もそうですが、長い弦は振動幅が大きくなり、音は低くなります。これは声帯にも言えることです。そのうえ、成長にともなって呼吸量の増加や、咽頭、副鼻腔が大きくなり、声の共鳴効果が大きくなるなど、これらの集積が声がわりとなって現れるのです。

http://contest.thinkquest.jp/tqj1999/20151/Q&A3.htm

 

インフルエンザワクチンとは何か

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 6月 9日(火)23時24分11秒
  3.インフルエンザワクチンとは何か
 現在のインフルエンザワクチンは、ワクチン製造用のインフルエンザウイルスを発育鶏卵に接種して増殖させ、漿尿液から精製・濃縮したウイルスをエーテルで部分分解し、更にホルマリンで不活化したものです。ウイルス粒子そのものを不活化した全粒子ワクチンと区別するために、HAワクチンと呼ばれています。日本でインフルエンザワクチンが本格的に導入されたのは1957年のアジアカゼ大流行の時ですが、当時は全粒子ワクチンでした。

 ワクチン接種後に長期間にわたって強い感染防御免疫が誘導されるポリオワクチンや麻疹ワクチンとは異なり、インフルエンザワクチンは、ウイルスの感染やインフルエンザの発症を完全には防ぐことは出来ません。ここに現在のインフルエンザワクチンの限界があります。

 しかし、後で述べるように、インフルエンザワクチンには、ハイリスク群がインフルエンザに罹患した場合に、肺炎等の重篤な合併症の出現や、入院、死亡などの危険性を軽減する効果が世界的にも広く認められています。世界保健機構(WHO)をはじめ世界各国がハイリスク群に対してワクチン接種を積極的に薦めている理由もここにあります。

http://www.nih.go.jp/niid/topics/influenza01.html

 

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