田中哲弥に明け暮れる日々の掲示板
作家・田中哲弥さんとその作品について語り応援する掲示板です。
Reload
投稿者
メール
題名
内容
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
]
[PR]
バイト
アンチエイジング
熊本の求人・転職
物流費
[
teacup.
] [
掲示板
] [
有料掲示板
] [
みんなの掲示板
] [
ブログ
] [
チャット
]
全187件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
Re: はじまして!
投稿者:
田中哲弥
投稿日:2009年 5月 5日(火)19時02分24秒
返信・引用
>
No.225[元記事へ]
>のりさま
ありがとうございます。たしか「猿駅」は『月の物語』かなにかに書いたのに『トロピカル』に掲載されて、なんでトロピカルですかと編者の井上さんに訊いたら「猿はトロピカルでしょう」と言われた記憶があります。『トロピカル』に書いたのは実は「初恋」のほうで、こっちは『GOD』に載りました。よくわかりません。
はじまして!
投稿者:
のり
投稿日:2009年 4月30日(木)17時08分44秒
返信・引用
このたびの新刊発売、おめでとうございます!
私は「異形コレクションシリーズ トロピカル」で「猿駅」を読み、先生作品にのめり込みました。
異形シリーズの過去の作品は、なかなか手に入れることが難しい現状だと感じます。「初恋」や「げろめさん」など異形好きの方々がおすすめした作品を読みたくてあちこちの古本屋など探し歩いた経緯があったのです。
今回の発刊により多くのファンの方々が先生の奇妙な世界(すいません^^;)を満喫してくれたらうれしく思います。もちろん私も未読・既読関わらず、『猿駅/初恋』買いに行きます!
日記とか
投稿者:
田中哲弥
投稿日:2009年 4月 5日(日)12時34分33秒
返信・引用
>ヒョイさま
日記自体は書いているのですが、Webにアップする手間がめんどくさくてなかなか更新できません。そのうちやると思います。
>くどうさま
感想ありがとうございます。小説読んで笑った泣いたというのもいいですが、読んでて吐いたというのはもっといいですね。そういうのを書いてみたいものです。
新刊
投稿者:
くどう
投稿日:2009年 4月 4日(土)22時03分8秒
返信・引用
『猿駅/初恋』買いました読みました。面白かったです。何かこう、込み上げてくるものがあります。胃から。電車の中で読んでいたのでたぶん乗り物酔いだと思いますが。
大久保町で笑ってた頃は、こういう話も書かれるとは想像もしませんでした。驚きましたが、何というか、読んでいて嬉しくなりました。待ってた甲斐がありました。ありがとうございます。
思い出したらまたちょっとモヨオシてきたのでこのあたりで…。
先生のますますのご活躍と新レーベルの行く末を心から
心配
期待しておリオロオります。
(無題)
投稿者:
ヒョイ
投稿日:2009年 4月 1日(水)18時30分18秒
返信・引用
仕事に明け暮れる日々の方はもう更新予定はございませんでしょうか
1冊にまとめて出版などありましたら嬉しゅうございます
お知らせいろいろ
投稿者:
田中哲弥
投稿日:2009年 4月 1日(水)00時35分33秒
返信・引用
『SFマガジン5月号増刊 STRANGE FICTION』に短篇「坂の上の坂」が掲載されています。
『SFマガジン5月号』(本家のほう)に『初恋/猿駅』に関するインタビューが掲載されています。
4月下旬発売予定の『パンドラ』(講談社)に中篇「サゴケヒ族民謡の主題による変奏曲」が掲載予定です。
で『猿駅/初恋』(早川書房)も発売中です。
あー、なんかいっぱい仕事しているような気がする。
よろしくお願いいたします。
新レーベルとかタコ釣りとか
投稿者:
田中哲弥
投稿日:2009年 2月27日(金)04時00分35秒
返信・引用
>大泉原人さま
ありがとうございます。新レーベルの最初なのでちょっとは話題になるかなあと少し期待しているのですが、せっかくの新レーベルがぼくのせいで無茶苦茶にならないか心配です。
>馬さま
はじめまして。蛸の釣り堀のある水族館の裏でペンギンの死体を見たという人もいます。なんにしろぼくは生まれてから今まで嘘吐いたことありませんから。
今後ともよろしくお願いします。
はじめまして
投稿者:
馬
投稿日:2009年 2月26日(木)20時23分57秒
返信・引用
私の憧れのワンダーランド、大久保町に行きました! 駅のすぐそばに用事で、町を歩き回ることはできませんでした。でも地元の人に聞いたところ、『タコ釣りのできる水族館は知っている』とのこと。 やはり田中哲弥は真実の小説家で、きっと私が建物の中にいる間に外では銃声が聞こえ、ナチスの兵士が談笑して、そしてあそこは外国だったのですね。 とにかく感動でした! 突然の長文書き込み、申し訳ありません。
おめでとうございます!
投稿者:
大泉原人
投稿日:2009年 2月23日(月)18時50分47秒
返信・引用
新レーベルでの第一回配本ですか。
楽しみにしています(^_^)
新刊のお知らせ
投稿者:
田中哲弥
投稿日:2009年 2月19日(木)23時42分38秒
返信・引用
新刊のお知らせです。
『猿駅/初恋』
早川書房〈想像力の文学〉
刊行日: 2009/03/25 1,785円
新レーベル〈想像力の文学〉第一回配本。
改札口を出ると、そこは一面の猿だった。母への想いを猿の群れに昇華させた「猿駅」、知性化猿と女子高生の逃避行を描く幻の中篇「猿はあけぼの」まで、狂気と抒情の一瞬の邂逅を綴る十篇の幻想。
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/issue_schedules/book/list.html
よろしくお願いします。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/19
新着順
投稿順