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フォクシーガールの堀口さんが好きです。

 投稿者:まり  投稿日:2006年 7月27日(木)11時03分26秒
返信・引用
  初めまして。久々に先生の本を読むことが出来て嬉しいです!

大久保町シリーズ読んで以来、「誰か面白い小説家いない?」と聞かれる度、
”田中哲弥”をお勧めして来ましたが、
大久保町シリーズはもう手に入らないので、ミッションスクールの刊行で、
これで人にも読んで貰えると思って余計にホクホクしてました。

が、読後、田中哲弥節の下地が無くても楽しめるかしらと心配になりました。

きっと言われる。「面白いけど変態だ。」

まあでもそれは甘んじて受けます。
実際その変態振りはどーかと思う部分も有りましたが、
相変わらずそこここに有るとぼけた感じがやっぱり好きでした。

「大久保町の決闘」を読んで出したアンケートハガキのお返しに頂いた、「〜は燃えているか」のお知らせハガキは未だに宝物です。

今後も新作楽しみにしております。
暑くなってきましたし、お体にお気を付けて、頑張って下さい。
 

でんどるふんけとか

 投稿者:田中哲弥  投稿日:2006年 7月17日(月)02時45分43秒
返信・引用
  >おう、でんどるふんけ。
 どういう意味なんでしょうねえ。
>えっちゃん
 ぼくも大好きですが、あの性格に真剣に腹が立つという人もたまにいるようです。
 

新刊おめでとうございます

 投稿者:どみね  投稿日:2006年 7月15日(土)06時56分16秒
返信・引用
  むちゃくちゃごぶさたでした。
先日、朝日新聞の書評欄で新刊のことが書かれていたので早速ゲットしました。
相変わらず面白いですなぁ。悔しいです。
私は「ステーショナリークエスト」のえっちゃんがすごく好きです。

自分の娘たちがもうこのお年頃かとしみじみしてしまいました。
下の子の友達は美少女ばかりです。
でもみんなうんこうんこ言っています。
ごめんなさい、おめでとうを言いに来たのであってうんこを言いに来たわけではありません。

mixiにも「田中哲弥コミュ」があって、参加者は155人でした。
 

新作の方もひとつよしなに

 投稿者:ねこねこ  投稿日:2006年 7月14日(金)11時34分34秒
返信・引用
  初めて書き込みさせていただきます。
大久保町シリーズにドはまりしたものです。
ミッションスクールも楽しかったですが、
さらば愛しき大久保町みたいな長編も読みたいですというのが正直な所です。

ところで本当に本当に今更な質問なんですが、
「大久保町は燃えているか」で井上ナチスのえらい人が言っていた
「おう、でんどるふんけ」ってどういう意味なのでしょうか。
なんか、久しぶりに読み返してみたら気になって気になって。

変な書き込みですみませんが、ハヤカワからの完全新作、
首を長くしてお待ちしております。
 

ありがとうございます

 投稿者:田中哲弥  投稿日:2006年 7月11日(火)03時33分53秒
返信・引用
  >京都系モンゴル人チンギスはんさま
>echoさま
『大久保町』が好きと言ってくれる人の大半は『ミッションスクール』に拒否反応を示すだろうと思っていたのですが、どちらも楽しんでいただけたようで喜んでいます。
「しゅげー」とか「尻に尻と書いてあるものだ」みたいなのをおもしろいと感じて、今なお覚えている時点で「そういう人」なのだと思います。
「チンギスはん」で思い出しましたが、昔浅草キッズのネタで「韓国の方です。朴ドラえもん様」というのがありました。
 今後ともよろしくお願いします。
 

楽しゅうございました

 投稿者:echo  投稿日:2006年 7月 9日(日)03時59分10秒
返信・引用
   はじめまして。ちらちら覗いていたのですが、ついにガマンできなくなってしまいました。
「やみなべ」の電撃版を読んでから今に至るまで、そんなことは当たり前だというときのたとえに「それは尻に尻と書いてあるようなもんだ」という比喩を使い続けて、使うたびに自分が一番ウケてしまい、大抵気持ち悪がられます。面白いのになぁ。
「ステーショナリークエスト」を読んでからあれ? と思いつつも最後の話まで読み進め、それからもう一度初めから読んで一人でにやにや。ははぁ、と勝手に納得してみたりしました。あれはやっぱりそういうことなんでしょうか。
 大久保町シリーズも素敵でしたがSF(少し不思議)ものも素晴らしいです。今後も田中先生の活躍をじっとりねっちり期待しています。どっすんばりばり警官が屁をこいた!
 

じゃんじゃんばりばり書いてください

 投稿者:京都系モンゴル人チンギスはん  投稿日:2006年 7月 8日(土)19時07分46秒
返信・引用
  どうもはじめまして。「大久保町の決闘」発売当初よりの田中先生のファンです。
「決闘」の中で、耳の遠いじいさん同士が大声で「うちのばあさんが手芸を始めてのー」「ほーそらしゅげー」で、雷どがーん。しかし耳が遠いため動じないじいさん達。
光景が目に浮かんできます。あとがき通り(?)映画になるような気がするんですがなりませんか。
ところで前作が発売されてからのブランク期間があまりにも長く、ひょっとしてもう先生の単行本は発売されないのではと心配しておりましたところに今回の2冊同時発売は驚きでした。
恐らくこれを機に、来年は3冊、再来年は4冊という風に田中先生の本が発売され、363年後には毎日田中先生の新刊が発売されるという夢のような未来が訪れると思うのですがそこまで長生きする自信がありません。
多分僕はもうダメですが田中先生は大丈夫です。

「ミッションスクール」面白かったです。久々の田中節になんというか“家に帰ってきたような安心感”のようなものを感じました。
多分今までの作品と同じようにあと10回くらいは読み直すと思います。

訳の分からないことも書きましたがこれからもお体に気をつけてがんばってください。
読み終わったばかりなのに新作が待ち遠しいです。
あ、間違えました。
待ち遠しいどす。
 

Re: 初めまして

 投稿者:田中哲弥  投稿日:2006年 7月 7日(金)01時44分0秒
返信・引用
   どうもはじめまして。
 あとがきを読んで合点がいったというのがよくわかりませんが、楽しんでいただけたのならなによりです。
 今後ともよろしくお願いします。
 

初めまして

 投稿者:ダ・ハルテノ  投稿日:2006年 7月 5日(水)01時20分25秒
返信・引用
  初めまして、ダ・ハルテノと申します。
大久保町シリーズから先生のファンです。
新刊『ミッションスクール』読了しました。読んでいて訳が分からなかったです。
ですが、最後にあとがきを読んで爆笑し、合点がいきました。
これからも、良い小説を世に送りだしてくださることを切に期待しております。
それでは失礼します。

http://d.hatena.ne.jp/daten/

 

アシカガタカウジ

 投稿者:田中哲弥  投稿日:2006年 6月26日(月)01時25分30秒
返信・引用
   どうもはじめまして。アシカガタカウジ、そんなんありましたねえ。あんな細かいネタを覚えていてくださったとは、驚きとともに妙に嬉しいです。ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。  

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